2012年12月22日土曜日

待ちに待ったサバゲー

皆さんお久しぶりです。広報部一年の藤田公瑛です。

なんとゼミの入室試験の結果、第一希望のゼミに入ることが出来ました!!一足早いサンタクロースからのプレゼントかなと思っています。やっぱりうれしいものですね!! へへっ!!

さてさてそろそろ、本題に行きたい と思います。
5班と7班の合同企画で、なんと皆さんなかなか体験する機会がない
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「サバイバルゲーム」に行ってきました!!

特に最近7班では、コールオブデューティーというゲームがブームなので皆さんそのゲームを実体験出来るとあってテンションはずっとアゲアゲです!

場所は埼玉県なので比較的近場deすよ。


男たちの戦いが始まります!

なかなか最初は慣れないものですがそれがやっていくうちに慣れていくものなんですよね。
今回は1試合10~15分程度で行いました。5班対7班をはじめ、下級生対上級生等様々な条件を考えて戦い抜きました!!


サバゲーはただ単に打ち合うだけというイメージがあるかもしれませんが実際はそんなことありま

せん。実際はとても頭脳を使うゲームなんですよ。作戦はそれぞれチームで考えますがなかなか

作戦通りにはいきません。そこがまたこのゲームの面白いところなんです!!!

・・・・しかし試合をしているときの緊張感とわくわくはたまらないものですよ!!
フィールドは電気を消していて自分の体に色つきのテープをはっていましたが暗かったのでほとんど役にたつものではありませんでした。仲間同志での誤射などよくあることでした・・・汗

なので敵だけでなく仲間にあったときもものすごく怖いものですよ!!


でもやっぱり、それぞれ戦略を立てて進んでいくので見ていて相手がどんなふうに攻めてくるのか驚きと発見でいっぱいです!!


いくらBB弾とはいえあたると痛いものです。やっぱり戦争などのない平和な世界に生まれることが
出来て本当に良かったです。 まっでもこのゲームを通して平和の大切さについて学ぶことが出来たのではないかなと思います!!

またいつになるか分からないですがやりたいです!!!!!
その時は皆さんも参加してみてはいかがですか?



文責 藤田 公瑛

2012年12月15日土曜日

予餞会!!!

皆さん、こんにちは!
はてさてそろそろ年の瀬も近づいて参りました!テレビでは冬の名物、ケンタッキーや東京ディズニーリゾートのCMが連日流され、そろそろ今年も終わりかと感慨に耽るようになりました、関根です。
え?年の瀬の前に大事な行事がある?気のせいですよ(笑)
この世にクリスマスなんてあるわけないじゃないですかっ!!

さて、前置きが長くなりましたが、この時期になると和敬塾はとあるムードに包まれて行きます・・・

予餞会です!


今までお世話になった四年生の方々を送り出す、いわば卒業式です。
和敬塾の四大行事である予餞会は、大講堂での式典から始まります。


式典では、OBの梅田大地先輩やアメリカ大使館主席公使のカート・トン閣下からありがたいお言葉をいただき、厳かな雰囲気で進められました。

式典のあとは食堂にて全寮立食パーティーが行われ、班で集まって写真を撮ったりなどして、四年間の思い出話に花を咲かせました。

お次は四年生劇です!今年は一、二、三年生に事前にアンケートをとり、その結果に従って劇が進行されるという内容で、東寮を爆笑の渦に巻き込みました!

そして予餞会の締め括りはこちらっ!



後輩による出し物です!
それぞれの班の特色を生かした出し物を行い、四年生の先輩方に感謝の意思を表しました!
最後に、先輩方が四年間で培ってきた事や、後輩や同輩との思い出をお話になり、改めて東寮生の絆を感じさせられました。

予餞会は終了致しましたが、まだまだ先輩方の和敬塾での生活は終わっていません!
四年生の方々、今までありがとうございました!
そして、先輩方の和敬生活が終わりを迎えるまで、どうか最後の学生生活を楽しんでいって下さい!


文責 関根隆充

2012年12月12日水曜日

体育厚生部企画!!

もう寒いこと寒いこと、冬は首から顔までマフラーで覆えるのでムーン族の僕にはありがたいです。はい、どうも實藤です。
もうクリスマスシーズンですね、ケンタッキーの「クリスマスは今年もやってくる~♪」のCMを素直に見れるのは中学生までだと思うんです、毎年聖なる夜なのにやきもきしてました。


しかし、そんな冬風に負けないのが東寮生です!!
今回は体育厚生部企画です!!朝から目白運動公園にて行われました。
 体育厚生部は日常でもサッカーなどの運動企画を行っているのですが、今回は変則ドッヂボールとしっぽとりを行いました。
どちらもやるのは小学校以来ではないでしょうか…これを大学生がやっちゃうんです!!


ドッヂボールは正方形のコートを四つに分けてボールが二つという変則戦でした。数々の不意打ち、下克上、真剣ながらも笑いが絶えませんでした。一人集中攻撃は醍醐味ですよね。



続いては、しっぽとりです!!
知略と陰謀が繰り広げられたこの競技はさながらライアーゲーム!!
あるものは隙をうかがいながら、あるものは走り回ってしっぽをとりまくります


激闘が繰り広げられること2時間!!優勝した班には内村航平も大好きなブラックサンダーが振る舞われました。





東寮では日常的に各部のイベントが行われています!!
次回は…予餞会です!!



文責:實藤 弘晃


2012年12月4日火曜日

Wacky'12

皆さん、こんにちは!おでこに指四本半の相ヶ瀬です。
最近は、寒さもだんだん本格的になり始めました。スターリングラードの戦いのソ連兵のように寒さにまけず、我が「相ヶ瀬生え際義勇軍」ももっと頑張って欲しいものですね。

はてさて、そんなことはさておき、東寮生が待ちに待ったこのイベントWacky'12がつい先日、開催されました。

Wackyとは、クラブイベントですが、今回は、場所を渋谷のクラブから、club axxcis SHINJUKUに変えて行いました。そして、このフロアで今夜のパーティロックな曲を奏でてくれる、アツい漢達の出演者の方々は、VJの宮澤さんを始め、DJ特集でもお伝えした、相浦さん、神近さん、デイヴさん、石丸さん、松坂さんでした。室内は、ドデカいスピーカーで音楽がガンガン響き渡り、身体は自然に曲にノリ動き出してしまってしまい、会場は常にブチアゲッな状態でした!!!めっちゃノリノリで踊れ、いや・・・もう最高でしたよ!!!






イベント終盤には、ディズニーペアチケットなど、豪華賞品をかけたビンゴゲームも行われ、お客さんも楽しみながら、必死に賞品を獲りにいってました。最後は松坂さんのDJで、会場のお客さんの盛り上がりも最高潮に達し、ステージにはほとんどのお客さんがのぼり、他のお客さんもまわりを取り囲んでいました。
改めて、DJってすごいですね!その場のお客さんを一瞬にして、楽しませ支配してしまうのですから。



今年のWackyは大成功・大盛況に間違いありませんでした!
そして、来てくださったお客さん、ありがとうございました!
また、長い間準備をして来てくださったスタッフの皆さん、本当にお疲れ様でした!!!


文責 相ヶ瀬大地







2012年12月1日土曜日

DJ特集第4弾 あの人とは

こんにちは。そしてお久しぶりです。
広報部一年生の藤田公瑛です。 なんと、人生初のアルバイトを始めました!!
仕事は大変ですけどそれ以上にわくわくする何かがあります!!



さて今東寮には数多くの方がいらっしゃいます!
その人たちの趣味をご紹介したいという「思い」で今回はこの企画ブログをあげてきました!!

和敬DJ特集もこれが最終弾となります!!!!!!!!!!!!!!
第4弾です! まさか、もうここまで来るとはーーーーーー あっというまですね!!!


さてさて、さてさてさて、、DJ特集でたびたび出る「あの人」ですが、どなたかご存知でしたか??
東寮のDJの神とも呼ばれているあの人を、知らないはずはないよね。。。。。

ではでは、発表したいと思います!!みなさん心の準備はよろしいでしょうか!
ベールに隠されているあの人の正体とは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



ずばり、DJ NORIYASUです!!!!!!!!!
ではインタビューをはじめさせていただきます!



藤田「松坂さんがずばり、DJを始めたきっかけを教えてください。」

NORIYASU「やっぱりかっこ良かったからでしょ。あと自分の好きだった先輩がやってたことかな。」

藤田「やっぱりDJはかっこいいからあこがれますよね。始めてデビューされたのはいつくらいの時なんですか」

NORIYASU「始めたのはあと少しで2年生のときかな。デビューはワッキーだよ。」

藤田「ワッキーもあと少しなんでわくわくしています。本番で演奏しているときの気持ちを教えてください。」

NORIYASU「最初の方は緊張していたけど、今は平常心で出来てるよ。やっぱり来てくれたお客さんを楽しませるようにやってることかな。クラブっていうのは時間帯によってDJのスタイルが変化するんだよ。そのなかで自分の持ち時間と全体のスケジュールを見て考えるんだよ。最初は軽い曲から後半はメインのDJのことを考えるんだよ。」
 
藤田「なるほどいろいろ考えながらやられているんですね。DJをはじめて変わったことは何かありますか。」

NORIYASU「音楽の聴く幅が広がったよ。皆が知ってるようなメジャーな洋楽ばっかり聴いてたけどクラブミュージックを聴くようになったよ。」

藤田「東寮ないだと皆それぞれ様々な音楽を聴いているので今まで興味のなかった音楽に興味をもつこともありますよね。曲選択というのはどんな風に考えているんですか。」

NORIYASU「やっぱりワッキーだと有名な曲が多いかな。知ってる曲じゃないと盛り上がらないし有名なクラブなら有名な曲はかけずにかけたい曲をかけるかな。」



藤田「その場所によって変えていくのは大変ですね。DJの魅力とはずばり何ですか。」

NORIYASU「盛り下がるのも盛り上がるのもその人次第。数多くの音楽をかけてお客さんを楽しませることかな。あと練習も一人だとやりやすいし。」

藤田「やっぱりクラブは盛り上がりますもんね。ワッキーのむけての意気込みは何かありますか。」

NORIYASU「やっぱり一番は盛り上げかな。皆の期待に応えつつ他のDJと色分けしてなおかつ他がやらないようなことをしたい。あと俺のDJを見に来い!!!!!!」

藤田「ますますワッキーの日が待ち遠しくなりました。最後に松坂さんがDJを漢字一文字で表すとどのような字になりますか。」

NORIYASU「壁かな。。。毎回見えない壁があってやって見ないとお客さんの反応が分からないからそれを乗り越えた時に初めて力が付く。」

藤田「なるほどやってみないと何も得られないですからね。松坂さんインタビューありがとうございました。」



東寮には、人がいっぱいいます。
しかも、それぞれが趣味を持っていらっしゃるんです!
今回は、DJ特集ということで、東寮の一部分をご紹介いたしました。
皆さんのなかで一人でもDJというものに興味を持っていただければ幸いです。

なんだかわくわくしませんか!!

まだまだ伝えておきたいことはたくさんありますが今回のところはこのへんでーー
次の更新を楽しみにしていてください!

  

  文責 藤田 公瑛
 

桜都寮交流会第二弾!!

・・・・・はい!!夏休みから髪もアゴも切っていない東寮の猪狩完至ことサネフジです。
すっかり気温も下がってきて冬らしくなってきましたが、みなさんいかがお過ごしでしょうか。
そんなときも気合があれば何でもできるそうですよ、はい。


ということで、昨年の高尾山ハイキングから始まった首都大学東京の桜都寮との交流会!!
今年度は、前期に和敬塾にお越しになってもらったので、今回は東寮が桜都寮にどかどかと乗り込んできました!!
和敬塾を出発して小一時間、まさかこんなに遠いなんて・・・と後悔していた矢先、なんと!この首都大学東京最寄駅周辺がアウトレットになっています。これには東寮生一同大盛り上がり。テンションアゲアゲです。

 今回の桜寮交流会の内容は、、、ディベートです!!
議題は理想の先輩後輩関係について。毎週木曜日には学習セミナーを行っているという桜都寮らしい企画です。 桜都寮生と東寮生が混合でグループを作り、それぞれの寮での特色を出し合いながら、先輩後輩関係について改めて考えました。上下関係を重んじる和敬塾と横関係のつながりをもつ桜都寮と、対照的な両者の比較は相互に強い影響を与えることができたと思います。
  
 おっと、議題につられて硬い文章になってしまいました・・・・

部屋にこもって存分に語り合ったあとは汗を流して語り合います!!
そう・・・・お待ちかねフットサルです!!
寒天のもとながら多くの寮生たちでともに楽しみました。いやもう・・・楽しかったです、
スポーツの力は偉大です。交流会終了後には多くの硬い関係が結ばれていました。
  
ということで第二回桜都寮交流会でした!!
次はお待ちかね、WACKYです!!

2012年11月22日木曜日

文化総務部企画「ディベート王決定戦」!

こんにちは。 
後期広報部長を務めさせていただいております、山本と申します。
この度は、東寮ブログをご愛読いただきありがとうございま・・・・・・

って、硬いですよね??
では、仕切り直しです!!!

こんにちは!
東寮の「悟り」担当こと山本です!! そうなんです、生まれたときから仏教徒なんです。。。
そんな山本が今回ご報告しちゃうのです!

それでは、始めますね。
先日、東寮では何やらおもろいことが行われたようなのです。
あ、気づかれました?
はい、「ディベート王決定戦」です!! 文化総務部が企画運営をしてくれました!


とある部屋に集められた寮生は、ひょんなことから三つのグループに分けられ、討論をすることに。
出されたお題は、
「偉大なことを成し遂げて50歳で死ぬか。平凡な人生で100歳まで生きるか。」 などなど。

二つのグループがそれぞれの立場を支持するディベートをし、残る一グループはディベートを聞いたうえで自分が支持したいと思った立場に一票を投じる。票が多ければ勝利だ!



時には真剣にディベートし、笑いを狙うところは狙う。
そんなディベートがここにはあるんです!!



ディベートが終了したら、各グループから一人づつMVPが発表されました!
景品はなんと、、、、喉を癒すスプレーでした!!


東寮には、各部が企画するイベントがたくさんあります。
このイベントは氷山の一角に過ぎないのです。
企画を作ろうとする人、企画を盛り上げようとする人、企画を楽しもうとする人。広報部としては、できる限り、東寮の雰囲気をみなさまにお伝えしたいと思っています。
これからも、どうぞよろしくお願いします。


次の更新は、東寮が誇る”Wacky”です!お楽しみに!!!


文責 山本玄人

2012年11月18日日曜日

東寮DJ特集Vol.3

どうもこんにちは!広報部一年の関根です。
十一月も半ば、本格的に寒くなって参りました!年末の新作ゲーム目白押しが楽しみです!え?クリスマス?聞いた事無い単語ですね。

はてさてそんな寒さにもめげず、冬の夜空に熱いビートを奏でる漢達を紹介するDJ特集第三弾!今回はこの方です!

皆さんお待ちかね、音のトリックスター・DJ Onehundred Forty(以下140)こと石丸さんです!
今回もするっと!DJの魅力、そして熱い情熱を語っていただきましょう!

関根「では早速聞いてしまいます!石丸さんがDJを始めるきっかけになったこととはなんでしょうか!」

140「あー、それね(笑)うん、まあ他の二人、相浦と神近は”あいつ”がきっかけって言ってたでしょ、俺は違うんだよね」

関根「というと?」

140「うん、まあなんでかはとりあえず置いといて、きっかけはやっぱ一年のときのお部屋回りかな?いろんな先輩がDJをやられてて、いろいろな話を聞かされて、ああ、やってみたいなって思えたんだよねぇ。だから始めた感じかな?」

関根「なるほど。実際、DJやっていて楽しいところとかはなんでしたか?」

140「そうだねぇ、まあ言ってしまうと俺の場合、始めたときはクラブミュージックが苦手でさ(苦笑)」

関根「えっ!?DJを始められたのにですか!?」

140「そう。だから当時は自分の好きな曲と、クラブミュージック。この二つをどう融合していくか考えてたかな。例えば、ジャズとクラブミュージック」

関根「え、ジャズとクラブミュージックですか!?」

140「例えばの話ではあるけど、これも十分にできるよ?こういうのをマッシュアップとも言うんだけどさ!こういう異色のマッシュアップが楽しかったな!なんかさ、個人的にこの曲とこの曲を組み合わせたら面白そうっていうのを見つけるでしょ?その組み合わせを流して上手くいったとき、これが本当に気持ちいいね!」

関根「組み合わせ、ですか!」

140「そう、俺はこれを”繋ぐ”って表現してる。俺のDJの楽しみだとか、スタンスだとかは全部、この一言に集約されているかな」

関根「では、それを踏まえた上で今回のWACKYはどのように考えていらっしゃいますか?」

140「まあ、今年で最後だし、来てくれた人に「やべえ、超楽しかった!」って言わせたいかな!あとは、”あいつ”の前ってのもあるし、だから絶対に盛り上げてみせたい!」

関根「なるほど!ちなみに、石丸さんは”あの人”から何か影響などは受けられましたか?」

140「いや、影響ってほどの物は受けてないかな。パクリは意味ないしね(笑)それにDJってそれこそDJの数だけ世界があるんだよ。俺には俺の、”あいつ”には”あいつ”の世界がさ。でも、単純にすごいと思ったから、プレイとしてのお手本にはしてるよ。だから、今回のWACKYではそう言うDJそれぞれの味を楽しんでほしいね!」

関根「ふむ、DJの数だけある世界ですか!では最後に一言よろしくお願いします!」

140「じゃあ、今回WACKYにいらっしゃる皆さん、こんにちは!東寮には色々なDJがいるけど音のトリックスターと呼ばれている俺のプレイは、普通のDJとは違う新しい物を求めていきます!ビンゴ前と”あいつ”の前、ガンガン盛り上げていくんで、よろしくお願いします!音楽で”繋がり”ましょう、待ってます!」

関根「”あの人”はやはりDJをおやりになっている方には絶対に無視出来ない方なんですね!どうもありがとうございました!」

皆さんも音楽の持つ”繋がり”、それに浸ってみませんか?
さて、次回はお待ちかね、遂に登場するあの人!あの人とは誰なのか!
次回、乞うご期待!

文責 関根隆充

2012年11月15日木曜日

全寮ライブ


皆さん、こんにちは!真崎です。実は最近、アルバイトを始めました。まだ慣れないですが、楽しくて仕方ありません!ホントですよ!


大学生というのはとても活動的です。アルバイトをしたり、ボランティアをしたり、旅行に行ったり・・・この時期ですと学祭を盛り上げたりと、いろいろなことに手を出したくなります。
そうです!!東寮生も例外ではありません!おもしろそうと思ったら飛び込んでしまう・・・それが若さというもの。

というわけで、今回は『全寮ライブ』を紹介します!
「ライブ」と聞いただけでワクワク♪しちゃいますよね!?

全寮ライブは、各寮で有志によってバンドが結成され、とあるビルの地下ライブハウスにて行われました。


薄暗い部屋で、ステージが照らされます。そしてドラムやギターなど楽器の音が室内に響き渡り、その場にいる人に興奮と緊張を与えます。そこで演奏されたのは誰もが知っているような曲ばかりで、とても盛り上がりました。
普段は音楽に馴染みのない僕でも楽しめました・・・というか、ノリノリでした。いいですねぇ、生演奏!!!


東寮バンドは経験者・未経験者は関係ありません。やりたい人は誰でも参加できるということで、初めて挑戦する人もいました!


東寮1年生の吉之介君は楽器初心者でしたが、日々練習を積み重ね、この日にはすでに立派なバンドマンになってました!!チャレンジ精神最高!グッジョブ吉之介!


やりたいことをやってしまうのが東寮です!今月は他にもイベントが企画されていますので、気になる方はブログを楽しみにお待ちください!!
それでは失礼します。


文責 真崎勇介

2012年11月11日日曜日

講演会!


どうもこんにちは!とうとう演劇部を飛び出してしまいました、広報部一年の関根です。
十一月になり、冬の寒さも本番ですね!今年は彼女がいないので身も心も寒いです!クリスマス?そんな行事ありましたか?

さて今回は、DJ特集を一旦お休みにして、先日行われた前川正雄理事長の講演会についてお伝えして行きます!

講演会は十七時より小講堂で行われ、その後会食室にて親睦会が開かれました!
 こちらが、前川正雄理事長です。僕は今回授業の為、出席が出来ませんでした。ですので非常に残念です! 前川理事長のお話を聴ける機会は滅多にないですからね??

今回は、最初の十分を場所主義についてのお話をおっしゃられ、その後は一時間ほど寮生の質問に答えていただくものでした。今回は東寮が担当でしたので、東寮生だけで様々な事を伺える良い機会となりました!
 こちらは、親睦会の様子です。さらに、四人の塾友の方もいらっしゃいまして、貴重なお話を伺いました。
大学生にとっても和敬生にとっても貴重なお話をしていただき、ありがとうございました!
そして今回参加出来なかった東寮の皆さん、こんな貴重な機会は滅多にありませんので、次回は是非とも参加しましょう!

文責 関根隆充

2012年11月7日水曜日

東寮DJ特集Vol.2


こんにちは!皆さん、そしてお久しぶりです。広報部一年の相ヶ瀬です。
あっという間に11月になり、寒さのおかげで外に出るのも億劫になりますね。
あ、まあ僕は、一年中外に出るのは億劫なんですけれども...


はい。さてさてそんな冬の寒さにも屈せず、外部活動で夜を賑わかせる漢達を紹介するDJ特集の第二弾でございます!皆さん用意はよろしいでしょうか!

そんな、 イケイケな彼らの中で今回、紹介させていただく人物は・・・我らがDJ SHOUGOです!



今回もサクッとDJの魅力をお伝えしちゃいましょー!
それでは、早速ですが、インタビュー開始です。



相ヶ瀬「ズバリ、伺っちゃいます。神近さんがDJをやりたいなと思ったのはなぜでしょうか?」

SHOUGO「そこにターンテーブルがあったからだよ(笑)」

相ヶ瀬「はい?・・・(汗)」

SHOUGO「うそだよー、本当はね理由は簡単で、単純に”あの人”がやっている姿に影響を受けて憧れたからなんだよね。」

相ヶ瀬「やはり、”あの人”なんですか。やはり噂通りのすごい方なんですね。」

SHOUGO「いやーなんてったって、和敬DJ界の帝王の座に君臨されている方だからねー”あの人”は・・・」

相ヶ瀬「そ、そうですか。分かりました。神近さんはDJを、ただ単にやっている訳じゃなさそうですが、DJの魅力とかあるんですか?」

SHOUGO「あるよ!いっぱいね。」

相ヶ瀬「まじすかッ」

SHOUGO「まず、カッコイイし、目立てるんだよ。そして、自分がこの曲で盛り上がってほしいなあって思って、お客さんが俺の思い通りに喜んでくれたら、めっちゃ気持ちいいんだよね。」

相ヶ瀬「なるほどですね。やっぱり目立てると気持ちいいんですね。」

SHOUGO「そうそう、もはやその場は誰の場でもないよ。俺たちDJの場になるね。なにかのストーリーの主人公みたいな(笑)」

相ヶ瀬「近々WACKYもありますが、DJを通して具体的な目標とかあるんですか?」

SHOUGO「うーん。目標か難しいな・・・。でも、これだけはされたいと思ってる。その場のパーティーとか終わったときに、この人のDJで良かったとか、来て楽しかったとか言われることが、自分の目標かな。」

相ヶ瀬「それ、アツいですね!!言われて嬉しくない人なんていませんからね。最後になるのですが、なにか伝えたいことなどありましたら、ご自由にお願いします。」

SHOUGO「そうだねー、やっぱり俺は、”あの人”に一歩でもいいから近づきたいな。本当にカッコよくて、尊敬してる。なにがすごいって゜あの人゜は自分もDJを思いっきり楽しんじゃってるところだね!追いつけたらヤバいんちゃう(笑)」

相ヶ瀬「やはりカッコイイんですね!!”あの人”は。どうもありがとうございました!」


皆さんにDJの良さが伝われば幸いなのですが...
そして、そろそろ”あの人”の存在もいい加減知りたくなってきたところと思いますが、続く第三弾に乞うご期待を!


文責 相ヶ瀬大地








2012年11月1日木曜日

東寮DJ特集Vol.1

.....はい!こんにちは。広報部一年の實藤です。
冬の冷気が前歯にしみる實藤です。
J-POPでありがちな冬の匂いってのがしてきましたね。
ようは鼻が冷たいねってことだと思うんですけど、どうなんでしょうか。


こんなことはさておき、わが東寮では塾内のイベントだけでなく外部活動もゴリゴリな漢たちで賑わってます。今回は冬なんてなんのそのフロアに熱い夜を送る漢たち
・・・そう!DJです!
彼らは冬のくそ寒さなんてなんのその、フロアを回しまくります!


そんな彼らの中で今回紹介するのは…
ブチアゲアイランドことDJ KEISHI です!!!
 
クラブなんて興味ないなんて言ってるじゃがいもボーイにDJの魅力教えちゃー
ってことでインタビュースタートです!!
 
 

 
實藤「高校からDJやってる人っていないと思うんですけど、(笑)」
 
KEISHI「うん(笑)」
 
實藤「相浦さんがDJ始めたきっかけって何ですか?」
 
KEISHI「俺がDJ始めたのは”あの人”がやってる姿見てかっこいいと思ったからだね」
 
實藤「”あの人”ってあの…?」

KEISHI「そう!渋谷・原宿のでっかいクラブでブイブイDJやってる”あの人”の姿がさ、めっちゃかっこよかったんだよ。んで、やっぱりもてたいってのと、ふつうの人はあんまりやってないことに挑戦したかったってのもあるかな」

實藤「実際、DJやっててもてました?」

KEISHI「もてるよ!超もてる!なんてったってなかなか学生パーティーとかじゃDJやれる人って少ないからさ、珍しいわけよ。メアド交換しようとか一緒に写真撮ろうとかバンバン向こうから来るしね。最高だったときは出待ちまでいたからね(笑)」

實藤「まじっすか!?めっちゃうらやましいっす。」

KEISHI「俺って目立ちたがりだからさ、そういうところもDJやってて満たされるんだよね。結局俺のモテたいってのと目立ちたいってのと外部活動を頑張りたいってのを全部満たしてくれてるんだよ。」

實藤「和敬の人も来てくれますしね」

KEISHI「そう!俺がやってるDJっていう外部活動に和敬の同輩はもちろんなんだけど、先輩や後輩が来てくれるのがめっちゃうれしいんだ。」

實藤「DJやってたおかげって感じですか?」

KEISHI「うん。あと友達がめっちゃ増えた。男も女もね。コミュニケーションとるのも上手くなって成長できたよ。自分のサークルのイベントで普段はDJやるんだけど、ほかの団体のイベントに参加した時はまた今度もよろしくねって招待されたりするからね。」

實藤「相浦さんのリア充感ハンパないですもんね(笑)」

KEISHI「そうそう!俺、彼女できたんだ、MCやってた子と」

實藤「まじっすか!?おめでとうございます。」

KEISHI「ありがとう。これイチオシね」

實藤「はい(笑)話変わるんですけど、DJやってて一番面白いって思うことって何ですか?」


KEISHI「DJってヘッドホンをこう、片耳ずらして、会場に流れてる音楽と次に流れる音楽を合わせていくんだけど…この曲と曲がつながった瞬間が一番気持ちいいね。お客さんのニーズに合った曲がつながってくるとお客さんが盛り上がってくれるしね。」

實藤「相浦さんは自分がやりたい曲とお客さんのニーズとどっちを大事にっていうか…」

KEISHI「やっぱりお客さんのニーズに合わせるっていうか大事にしてる。それこそお客さんが盛り上がらなきゃ俺もテンション上がらないし。人を喜ばせることが一番大事だと思ってるよ。」

實藤「一番の原動力っすか?」

KEISHI「うん。お客さんの盛り上がりが一番のパワーになるね、やっぱり。」

實藤「WACKYも楽しみですね」

KEISHI「普段はパーティーロックとかメジャーなやつしかやらないんだけど、WACKYじゃよねちゃんが作った曲でボーカロイドに挑戦するから楽しみにしててな!」

實藤「はい!待ち遠しいです。最後に言っておきたいことってありますか?」

KEISHI「そうだね、俺の目標言って終わろうか。俺の目標は日本一でかくて有名なクラブでブイブイやってる”あの人”に追いつくことだね。」

實藤「”あの人”は偉大ですからね。ありがとうございました。」


僕の文才のなさのせいでDJ KEISHIの魅力を伝えきれませんでした。ぜひ、みなさんイベントに足を運んで肌で感じてください!そして偉大な”あの人”とは…?
第二弾こうご期待です!!


 

2012年10月28日日曜日

国際部企画!!

皆さん、こんにちんは!! お待ちかねの山本です!!!
はい、後期広報部長兼広報部員の者です。。。。。


さてさて、
熱い体育祭も過ぎ、身も心も落ち着いてきたのではないかと思わせられる、今日この頃。
私たちに、必要な物とはいったい何なのでしょうか??

季節は秋・・・スポーツ、読書、食欲、芸術、等々、そんなことをささやかれることもしばしば。 しかし、我らは和敬生!!
山の手線一周ハイクや塾祭、体育祭を経てもなお和敬生を震え立たせるものとは??


はい。 日常で-----す!!
このブログを機に、東寮の日常をバンバン、バンバンお伝えいたします!!!  つたない文章ではありますが、後期広報部一同心を込めてお伝えしていきますので、Facebook共々、ご愛読のほどよろしくお願いいたします。


そろそろ、話、進めますか??
はい、そうします。

東寮の日常といっても、お伝えすることは多すぎます。
ですので、今回は ひょんな ことから始まった国際部企画についてお伝えしちゃうんです!!!

はい、バーン!!
何してるか、わかりますか??
国際部が留学生と交流するために考えたものとは・・・・椅子取りゲームだったりします!!
これが意外に、楽しい楽しい。

さらに、腕立て伏せ、コーラ一気飲み、伝言ゲームをしました!

伝言ゲームは英語を使ったり、絵を使ったりと
工夫満点、笑み満点の企画だったことは周知の事実なのです!!

これをきっかけに留学生は日常に溶け込んでいくんです。
いや~、国際部もにくいことしてくれますよね!!

御礼に国際部の写真掲載しちゃうんですから!

Facebookも更新いたしました! 是非ともご確認ください!!
それでは、次回の更新で会いましょう!!!!!


文責 山本玄人

2012年10月22日月曜日

騎馬戦インタビュー!!!(2)

(インタビュー、前の記事の続きです)

真崎「騎馬戦に向けて・・・やっぱり、たくさんの時間を費やしてハードな練習もたくさんしたじゃないですか。辛いと思ったことは、何かこう・・・ありましたか?」

慎太朗さん「正直辛かったけど、俺は先にあるものが経験上分かってたし、勝てば勝つほどその喜びは大きいわけだから、目的のために辛いことも全然楽しめたね。」

真崎「あぁ・・・なるほど。えーでは、息吹さんはどうでしたか?」

息吹さん「騎馬戦やるにあたって、いろんなこと前もって考えてたつもりなんやけど、全体を通して2つだけ誤算があったね。1つめが怪我人が多かったこと。2つめが反則負けをしたこと。その2つは俺自身の失敗やね。練習もきつかったし、怪我人が毎回練習で出てて・・・練習をゆるくしたりして。でもそういう事態になって、いろいろ対応したんだけど・・・やっぱ自分の予定してたもんと違ってて。全勝優勝厳しいんちゃうかなって思った時はあったよね。」

真崎「途中で気持ちが折れてしまうこともあったと…」

息吹さん「いや折れないよ。折れたら終わりじゃん(苦笑)」

真崎「あっ、あぁー(焦)スミマセン・・・。あの、では次の質問ですが、来年も騎馬戦を頑張る後輩に伝えたいことはありますか?」

慎太朗さん「俺は来年騎馬戦を見に来るから、だから、俺が悔しがるくらい強い東寮になって!・・・今のよくない?」


皆さん「・・・」

慎太朗さん「俺が悔しがるくらい強い東寮になってくれ!!!んで、いぶ君は??」

息吹さん「あれやね、ヌルい感じはやめてほしいね、ホンマに。俺、騎馬戦は格闘技だと思ってんのね。殴りあうわけじゃないんだけど、喧嘩してぶっ殺すっていう気概がないとダメなんよね。気持ち入れて作戦考えて技術も身に着けてやるんだけど、結構忘れがちになるんよ。殺気みたいなのを持って臨まなあかん。そういう精神を忘れないで意識してほしい。」

真崎「では、最後になりますが…」

慎太朗さん「最後か。残念だ。」

真崎「今年の騎馬戦を振り返って特別に感じたことはありますか?」

慎太朗さん「俺やっぱり東寮好きだよ!東寮入ってよかったよ、単純に。」

真崎「というのは…」

慎太朗さん「各学年でそれぞれ感謝してるよ、改めて。真崎がいてよかったと思うし、高田がいてよかったと思うし。相浦がいてよかったと思うし、大将が息吹でよかったと思う。」

息吹さん「結構いいこと言うねぇ」

慎太朗さん「俺は東寮で、そしてお前らが入ってきて、俺はホントに幸せだと思う。改めて感じたね・・・かっこ笑!!」

真崎「笑うところじゃないです!いい話じゃないですか!!では、息吹さんは??」

息吹さん「俺は騎馬戦を終えて1つ変わってたことがあって。女って中身なんだなって。」

相浦「あっははははは!!」

真崎「騎馬戦って男の戦いですよね!?」

息吹さん「何かが俺の中で弾けたんだよ。騎馬戦を厳しい環境でやって、八割方思った通りにいったんよね。嬉しかったんやけど、嬉しすぎて俺の中でこれまで凝り固まってた何かがガラガラとね、音を立てて崩れたんよ、価値観が。女って中味やなって」


皆さん「!!(笑)」

慎太朗さん「騎馬戦で女離れしすぎて、その反動でもう…」

息吹さん「そっち?(笑)」

慎太朗さん「そう、勘違いしてるだけかもしれない。」

息吹さん「ちょっと大人になった、たぶん。騎馬戦を経て、表面的な物事ってしょーもないんやなってことに気づいたんやろなっていう。和敬っていうのは気持ちをさらけ出すような場で、騎馬戦は最もそういう機会が多いと思う。最後の1ヶ月くらいはずっと和敬におって、ずっと本心で話してたから、ホンマに変わったね。やっぱり女は中身だよ!」

慎太朗さん「なるほどね。いい男になったな。」

息吹さん「いい男になれたよ。今、彼女欲しいもん・・・いい話じゃなかった?」

慎太朗さん「今のいいね。ちょっとおもしろい変化だね。」

真崎「価値観・・・変わりましたね。お二方にとって騎馬戦というのは最高にいいものだったん・・・ですね。」

息吹さん「まとめたねぇ・・・」

慎太朗さん「ずいぶんまとめたね。」

息吹さん「お前にまとめられた・・・」

真崎「あっ、すみません・・・そんなつもりじゃ・・・騎馬戦のキャプテン、息吹さんと慎太郎さんへのインタビューでした。それから特別ゲストとして相浦君と高田君にも参加してもらいました。皆さん、ありがとうございました!」



ということで僕インタビュー下手でしたね…。ではなく、キャプテンに熱く語っていただきました。また、キャプテンだけでなく、その他の東寮生の皆さんもそれぞれ熱い想いを抱いて騎馬戦に没頭しました。たかが騎馬戦かと思うかもしれませんが、これは経験して初めてわかるものだと思います。また来年が楽しみです。来年も盛り上がること間違いないでしょう!
最後に、東寮を応援してくださった皆様、ありがとうございました。



長文、大変失礼しました。
文責:真崎勇介