2012年11月22日木曜日

文化総務部企画「ディベート王決定戦」!

こんにちは。 
後期広報部長を務めさせていただいております、山本と申します。
この度は、東寮ブログをご愛読いただきありがとうございま・・・・・・

って、硬いですよね??
では、仕切り直しです!!!

こんにちは!
東寮の「悟り」担当こと山本です!! そうなんです、生まれたときから仏教徒なんです。。。
そんな山本が今回ご報告しちゃうのです!

それでは、始めますね。
先日、東寮では何やらおもろいことが行われたようなのです。
あ、気づかれました?
はい、「ディベート王決定戦」です!! 文化総務部が企画運営をしてくれました!


とある部屋に集められた寮生は、ひょんなことから三つのグループに分けられ、討論をすることに。
出されたお題は、
「偉大なことを成し遂げて50歳で死ぬか。平凡な人生で100歳まで生きるか。」 などなど。

二つのグループがそれぞれの立場を支持するディベートをし、残る一グループはディベートを聞いたうえで自分が支持したいと思った立場に一票を投じる。票が多ければ勝利だ!



時には真剣にディベートし、笑いを狙うところは狙う。
そんなディベートがここにはあるんです!!



ディベートが終了したら、各グループから一人づつMVPが発表されました!
景品はなんと、、、、喉を癒すスプレーでした!!


東寮には、各部が企画するイベントがたくさんあります。
このイベントは氷山の一角に過ぎないのです。
企画を作ろうとする人、企画を盛り上げようとする人、企画を楽しもうとする人。広報部としては、できる限り、東寮の雰囲気をみなさまにお伝えしたいと思っています。
これからも、どうぞよろしくお願いします。


次の更新は、東寮が誇る”Wacky”です!お楽しみに!!!


文責 山本玄人

2012年11月18日日曜日

東寮DJ特集Vol.3

どうもこんにちは!広報部一年の関根です。
十一月も半ば、本格的に寒くなって参りました!年末の新作ゲーム目白押しが楽しみです!え?クリスマス?聞いた事無い単語ですね。

はてさてそんな寒さにもめげず、冬の夜空に熱いビートを奏でる漢達を紹介するDJ特集第三弾!今回はこの方です!

皆さんお待ちかね、音のトリックスター・DJ Onehundred Forty(以下140)こと石丸さんです!
今回もするっと!DJの魅力、そして熱い情熱を語っていただきましょう!

関根「では早速聞いてしまいます!石丸さんがDJを始めるきっかけになったこととはなんでしょうか!」

140「あー、それね(笑)うん、まあ他の二人、相浦と神近は”あいつ”がきっかけって言ってたでしょ、俺は違うんだよね」

関根「というと?」

140「うん、まあなんでかはとりあえず置いといて、きっかけはやっぱ一年のときのお部屋回りかな?いろんな先輩がDJをやられてて、いろいろな話を聞かされて、ああ、やってみたいなって思えたんだよねぇ。だから始めた感じかな?」

関根「なるほど。実際、DJやっていて楽しいところとかはなんでしたか?」

140「そうだねぇ、まあ言ってしまうと俺の場合、始めたときはクラブミュージックが苦手でさ(苦笑)」

関根「えっ!?DJを始められたのにですか!?」

140「そう。だから当時は自分の好きな曲と、クラブミュージック。この二つをどう融合していくか考えてたかな。例えば、ジャズとクラブミュージック」

関根「え、ジャズとクラブミュージックですか!?」

140「例えばの話ではあるけど、これも十分にできるよ?こういうのをマッシュアップとも言うんだけどさ!こういう異色のマッシュアップが楽しかったな!なんかさ、個人的にこの曲とこの曲を組み合わせたら面白そうっていうのを見つけるでしょ?その組み合わせを流して上手くいったとき、これが本当に気持ちいいね!」

関根「組み合わせ、ですか!」

140「そう、俺はこれを”繋ぐ”って表現してる。俺のDJの楽しみだとか、スタンスだとかは全部、この一言に集約されているかな」

関根「では、それを踏まえた上で今回のWACKYはどのように考えていらっしゃいますか?」

140「まあ、今年で最後だし、来てくれた人に「やべえ、超楽しかった!」って言わせたいかな!あとは、”あいつ”の前ってのもあるし、だから絶対に盛り上げてみせたい!」

関根「なるほど!ちなみに、石丸さんは”あの人”から何か影響などは受けられましたか?」

140「いや、影響ってほどの物は受けてないかな。パクリは意味ないしね(笑)それにDJってそれこそDJの数だけ世界があるんだよ。俺には俺の、”あいつ”には”あいつ”の世界がさ。でも、単純にすごいと思ったから、プレイとしてのお手本にはしてるよ。だから、今回のWACKYではそう言うDJそれぞれの味を楽しんでほしいね!」

関根「ふむ、DJの数だけある世界ですか!では最後に一言よろしくお願いします!」

140「じゃあ、今回WACKYにいらっしゃる皆さん、こんにちは!東寮には色々なDJがいるけど音のトリックスターと呼ばれている俺のプレイは、普通のDJとは違う新しい物を求めていきます!ビンゴ前と”あいつ”の前、ガンガン盛り上げていくんで、よろしくお願いします!音楽で”繋がり”ましょう、待ってます!」

関根「”あの人”はやはりDJをおやりになっている方には絶対に無視出来ない方なんですね!どうもありがとうございました!」

皆さんも音楽の持つ”繋がり”、それに浸ってみませんか?
さて、次回はお待ちかね、遂に登場するあの人!あの人とは誰なのか!
次回、乞うご期待!

文責 関根隆充

2012年11月15日木曜日

全寮ライブ


皆さん、こんにちは!真崎です。実は最近、アルバイトを始めました。まだ慣れないですが、楽しくて仕方ありません!ホントですよ!


大学生というのはとても活動的です。アルバイトをしたり、ボランティアをしたり、旅行に行ったり・・・この時期ですと学祭を盛り上げたりと、いろいろなことに手を出したくなります。
そうです!!東寮生も例外ではありません!おもしろそうと思ったら飛び込んでしまう・・・それが若さというもの。

というわけで、今回は『全寮ライブ』を紹介します!
「ライブ」と聞いただけでワクワク♪しちゃいますよね!?

全寮ライブは、各寮で有志によってバンドが結成され、とあるビルの地下ライブハウスにて行われました。


薄暗い部屋で、ステージが照らされます。そしてドラムやギターなど楽器の音が室内に響き渡り、その場にいる人に興奮と緊張を与えます。そこで演奏されたのは誰もが知っているような曲ばかりで、とても盛り上がりました。
普段は音楽に馴染みのない僕でも楽しめました・・・というか、ノリノリでした。いいですねぇ、生演奏!!!


東寮バンドは経験者・未経験者は関係ありません。やりたい人は誰でも参加できるということで、初めて挑戦する人もいました!


東寮1年生の吉之介君は楽器初心者でしたが、日々練習を積み重ね、この日にはすでに立派なバンドマンになってました!!チャレンジ精神最高!グッジョブ吉之介!


やりたいことをやってしまうのが東寮です!今月は他にもイベントが企画されていますので、気になる方はブログを楽しみにお待ちください!!
それでは失礼します。


文責 真崎勇介

2012年11月11日日曜日

講演会!


どうもこんにちは!とうとう演劇部を飛び出してしまいました、広報部一年の関根です。
十一月になり、冬の寒さも本番ですね!今年は彼女がいないので身も心も寒いです!クリスマス?そんな行事ありましたか?

さて今回は、DJ特集を一旦お休みにして、先日行われた前川正雄理事長の講演会についてお伝えして行きます!

講演会は十七時より小講堂で行われ、その後会食室にて親睦会が開かれました!
 こちらが、前川正雄理事長です。僕は今回授業の為、出席が出来ませんでした。ですので非常に残念です! 前川理事長のお話を聴ける機会は滅多にないですからね??

今回は、最初の十分を場所主義についてのお話をおっしゃられ、その後は一時間ほど寮生の質問に答えていただくものでした。今回は東寮が担当でしたので、東寮生だけで様々な事を伺える良い機会となりました!
 こちらは、親睦会の様子です。さらに、四人の塾友の方もいらっしゃいまして、貴重なお話を伺いました。
大学生にとっても和敬生にとっても貴重なお話をしていただき、ありがとうございました!
そして今回参加出来なかった東寮の皆さん、こんな貴重な機会は滅多にありませんので、次回は是非とも参加しましょう!

文責 関根隆充

2012年11月7日水曜日

東寮DJ特集Vol.2


こんにちは!皆さん、そしてお久しぶりです。広報部一年の相ヶ瀬です。
あっという間に11月になり、寒さのおかげで外に出るのも億劫になりますね。
あ、まあ僕は、一年中外に出るのは億劫なんですけれども...


はい。さてさてそんな冬の寒さにも屈せず、外部活動で夜を賑わかせる漢達を紹介するDJ特集の第二弾でございます!皆さん用意はよろしいでしょうか!

そんな、 イケイケな彼らの中で今回、紹介させていただく人物は・・・我らがDJ SHOUGOです!



今回もサクッとDJの魅力をお伝えしちゃいましょー!
それでは、早速ですが、インタビュー開始です。



相ヶ瀬「ズバリ、伺っちゃいます。神近さんがDJをやりたいなと思ったのはなぜでしょうか?」

SHOUGO「そこにターンテーブルがあったからだよ(笑)」

相ヶ瀬「はい?・・・(汗)」

SHOUGO「うそだよー、本当はね理由は簡単で、単純に”あの人”がやっている姿に影響を受けて憧れたからなんだよね。」

相ヶ瀬「やはり、”あの人”なんですか。やはり噂通りのすごい方なんですね。」

SHOUGO「いやーなんてったって、和敬DJ界の帝王の座に君臨されている方だからねー”あの人”は・・・」

相ヶ瀬「そ、そうですか。分かりました。神近さんはDJを、ただ単にやっている訳じゃなさそうですが、DJの魅力とかあるんですか?」

SHOUGO「あるよ!いっぱいね。」

相ヶ瀬「まじすかッ」

SHOUGO「まず、カッコイイし、目立てるんだよ。そして、自分がこの曲で盛り上がってほしいなあって思って、お客さんが俺の思い通りに喜んでくれたら、めっちゃ気持ちいいんだよね。」

相ヶ瀬「なるほどですね。やっぱり目立てると気持ちいいんですね。」

SHOUGO「そうそう、もはやその場は誰の場でもないよ。俺たちDJの場になるね。なにかのストーリーの主人公みたいな(笑)」

相ヶ瀬「近々WACKYもありますが、DJを通して具体的な目標とかあるんですか?」

SHOUGO「うーん。目標か難しいな・・・。でも、これだけはされたいと思ってる。その場のパーティーとか終わったときに、この人のDJで良かったとか、来て楽しかったとか言われることが、自分の目標かな。」

相ヶ瀬「それ、アツいですね!!言われて嬉しくない人なんていませんからね。最後になるのですが、なにか伝えたいことなどありましたら、ご自由にお願いします。」

SHOUGO「そうだねー、やっぱり俺は、”あの人”に一歩でもいいから近づきたいな。本当にカッコよくて、尊敬してる。なにがすごいって゜あの人゜は自分もDJを思いっきり楽しんじゃってるところだね!追いつけたらヤバいんちゃう(笑)」

相ヶ瀬「やはりカッコイイんですね!!”あの人”は。どうもありがとうございました!」


皆さんにDJの良さが伝われば幸いなのですが...
そして、そろそろ”あの人”の存在もいい加減知りたくなってきたところと思いますが、続く第三弾に乞うご期待を!


文責 相ヶ瀬大地








2012年11月1日木曜日

東寮DJ特集Vol.1

.....はい!こんにちは。広報部一年の實藤です。
冬の冷気が前歯にしみる實藤です。
J-POPでありがちな冬の匂いってのがしてきましたね。
ようは鼻が冷たいねってことだと思うんですけど、どうなんでしょうか。


こんなことはさておき、わが東寮では塾内のイベントだけでなく外部活動もゴリゴリな漢たちで賑わってます。今回は冬なんてなんのそのフロアに熱い夜を送る漢たち
・・・そう!DJです!
彼らは冬のくそ寒さなんてなんのその、フロアを回しまくります!


そんな彼らの中で今回紹介するのは…
ブチアゲアイランドことDJ KEISHI です!!!
 
クラブなんて興味ないなんて言ってるじゃがいもボーイにDJの魅力教えちゃー
ってことでインタビュースタートです!!
 
 

 
實藤「高校からDJやってる人っていないと思うんですけど、(笑)」
 
KEISHI「うん(笑)」
 
實藤「相浦さんがDJ始めたきっかけって何ですか?」
 
KEISHI「俺がDJ始めたのは”あの人”がやってる姿見てかっこいいと思ったからだね」
 
實藤「”あの人”ってあの…?」

KEISHI「そう!渋谷・原宿のでっかいクラブでブイブイDJやってる”あの人”の姿がさ、めっちゃかっこよかったんだよ。んで、やっぱりもてたいってのと、ふつうの人はあんまりやってないことに挑戦したかったってのもあるかな」

實藤「実際、DJやっててもてました?」

KEISHI「もてるよ!超もてる!なんてったってなかなか学生パーティーとかじゃDJやれる人って少ないからさ、珍しいわけよ。メアド交換しようとか一緒に写真撮ろうとかバンバン向こうから来るしね。最高だったときは出待ちまでいたからね(笑)」

實藤「まじっすか!?めっちゃうらやましいっす。」

KEISHI「俺って目立ちたがりだからさ、そういうところもDJやってて満たされるんだよね。結局俺のモテたいってのと目立ちたいってのと外部活動を頑張りたいってのを全部満たしてくれてるんだよ。」

實藤「和敬の人も来てくれますしね」

KEISHI「そう!俺がやってるDJっていう外部活動に和敬の同輩はもちろんなんだけど、先輩や後輩が来てくれるのがめっちゃうれしいんだ。」

實藤「DJやってたおかげって感じですか?」

KEISHI「うん。あと友達がめっちゃ増えた。男も女もね。コミュニケーションとるのも上手くなって成長できたよ。自分のサークルのイベントで普段はDJやるんだけど、ほかの団体のイベントに参加した時はまた今度もよろしくねって招待されたりするからね。」

實藤「相浦さんのリア充感ハンパないですもんね(笑)」

KEISHI「そうそう!俺、彼女できたんだ、MCやってた子と」

實藤「まじっすか!?おめでとうございます。」

KEISHI「ありがとう。これイチオシね」

實藤「はい(笑)話変わるんですけど、DJやってて一番面白いって思うことって何ですか?」


KEISHI「DJってヘッドホンをこう、片耳ずらして、会場に流れてる音楽と次に流れる音楽を合わせていくんだけど…この曲と曲がつながった瞬間が一番気持ちいいね。お客さんのニーズに合った曲がつながってくるとお客さんが盛り上がってくれるしね。」

實藤「相浦さんは自分がやりたい曲とお客さんのニーズとどっちを大事にっていうか…」

KEISHI「やっぱりお客さんのニーズに合わせるっていうか大事にしてる。それこそお客さんが盛り上がらなきゃ俺もテンション上がらないし。人を喜ばせることが一番大事だと思ってるよ。」

實藤「一番の原動力っすか?」

KEISHI「うん。お客さんの盛り上がりが一番のパワーになるね、やっぱり。」

實藤「WACKYも楽しみですね」

KEISHI「普段はパーティーロックとかメジャーなやつしかやらないんだけど、WACKYじゃよねちゃんが作った曲でボーカロイドに挑戦するから楽しみにしててな!」

實藤「はい!待ち遠しいです。最後に言っておきたいことってありますか?」

KEISHI「そうだね、俺の目標言って終わろうか。俺の目標は日本一でかくて有名なクラブでブイブイやってる”あの人”に追いつくことだね。」

實藤「”あの人”は偉大ですからね。ありがとうございました。」


僕の文才のなさのせいでDJ KEISHIの魅力を伝えきれませんでした。ぜひ、みなさんイベントに足を運んで肌で感じてください!そして偉大な”あの人”とは…?
第二弾こうご期待です!!