2013年3月30日土曜日


みなさん!こんにちは!
新広報部員の2年の山村樹です。
趣味は体を動かすことで、現在はラグビーをやっています。ちなみに僕はカメラなんか持ったこともないんですよね。撮られてばっかりだから笑


さてさて、まず始めに、、、、広報部とは、、、どんな仕事をするか、あらためて紹介させていただきたいと思います。

広報部とは、、簡単に言えば写真をむっちゃ、とることです!!!
ですが、ですが、この思い出を共有するためには、良い写真をとりまくって、思い出を作るために必要不可欠な部なんですよ!東寮のの支えとして活動中なんです。


そこで、僕のためにも、他の広報部員のためにも、写真をどうやって、上手に、とるか、写真講習会を開いていただきました。
講師の先生は、ジャンジャン、じゃじゃん、じゃんじゃん、

広報部界の新4年生の佐々木一真先生におこしいただきました。


広報部員 「一真さん、こんにちは!今日はよろしくおねがいします。」




一真さん 「よろしくー。まず大切なのは写真を撮るときは、接近してとる。これが重要。写真がぶれたりしていたら話にならないから、撮りたいものに、注意されるくらい、気持ち悪いぐらい、近づくこと。そして、左手は(カメラを)そえるだけ。これを気を付けていれば、大丈夫。」

広報部員 「今学期から広報部は一眼レンズを使うことになったのですが、何かアドバイスとかありませんか。」



一真さん 「一眼レンズを使うのはすごい難しいことなんだよ。ピンと合わせることはもちろん、シャッタースピードや光量など細かいことまでやらなくちゃいけないんだよ。」

広報部員「デジカメと一眼レンズの違いとかありますか。」

一真さん「そうだね。、、、、やっぱり、デジカメは簡単にすぐ撮れるけど、一眼レンズは設定とかいろいろあるから、細かいとこまで見なくちゃいけないから難しいね。」

そのほかにも、どんなところで撮ったらいいのかや撮るときの心構えなど、写真をとるために必要なことを教えていただきました。

一真さん、今日は本当にありがとうございました。

ちなみに僕は、F値やシャッタースピードなど学んだんで、これからもどんどん日常やイベントを撮っていこうと思います!

これからも、広報部ブログやFacebookをどんどん更新していくので、随時ご期待を!





文貴  山村 樹




2013年3月17日日曜日

平成25年度前期執行部

こんにちは。平成25年度前期広報部長を務めさせていただきます、真崎です。

3月14日に行われた平成25年度和敬塾東寮前期総会において、執行部が承認されました。
これから活動していく執行部の紹介をさせていただきます。


平成25年度和敬塾東寮前期委員会
一致団結 ~寮生全員が絡み合う~

委員長:宮本大輝
副委員長:神近星吾、塚本拓也、濱窄知弥


文化総務部
部長:相浦圭史
【活動方針】寮生全員が東寮の良さを実感し、そして再確認できる場を作る

体育厚生部
部長:郡司真弥
【活動方針】体育面:楽しみ、つながる  厚生面:全東寮生の厚生意識の向上

国際部
部長:峰松智弘
【活動方針】留学生にとって心地よい住む場所へ

広報部
部長:真崎勇介
【活動方針】寮生の活動を形に残し、伝える

以上です。皆様、よろしくお願いいたします。

委員長の宮本君から、あいさつがあります。


こんにちは。
平成25年度和敬塾東寮前期委員長の宮本大輝です。

「一致団結」した東寮を寮生全員で作り出していきたいと思います。
これから、東寮を盛り上げていきましょう。


以上、委員長からのあいさつでした。
そして最後になりますが・・・新規結成した広報部の紹介をさせていただきます!!!


今期は3年生2人と2年生4人の合計6人で活動してまいります。新しいメンバーも加わり、今後の活動が楽しみです。
東寮ブログとFacebookは今後も更新してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします!!


文責:真崎勇介

2013年3月13日水曜日

来期にむけて

皆さん、こんにちは!
平成24年度後期広報部長を務めさせていただいております、山本です。

時が経つのもあっというまで、明日には任期満了の予定です。
ここでちょっと、自分の思いをたどってみようと思います。
興味ある人も、ない人も最後までお付き合いして頂ければ、
とっても嬉しいです!!


さてさて、、

大学に入るのに一番近い居住空間を探していたら和敬を見つけ、興味本位で入ってみたら驚きの新歓期をむかえ、さらに、刺激にあふれる日常が待ち構えていた、ここ和敬塾。



新入寮生は誰でも、この和敬塾の文化に違和感を覚えることでしょう! 笑
そりゃ、今までと住む世界が違うという単純なギャップがあることが前提ですが、それ以上に和敬塾特有の「あいさつ」であったり「絡み」であったりが必ずや新入寮生の前に立ちはだかるのです!

僕も正面から「ズドンッ」とその壁にぶち当たったくちなんです。
(でも、それが普通かと!!笑)
この「壁」を如何に乗り越えるかがここ、和敬塾が寮生に課す永遠の宿題であると私は考えておるのです。



宿題を自分だけでといてみるのも良し、同輩と一緒にといてみるのも良し、こっそり隣の同輩の宿題を覗いてみるのも良し、先輩に聞いてみるのも良し、寮の事務の方に聞いてみるのも良し、はたまた両親に聞いてみるのも良いかもしれませんね~~

小さい頃からほとんどの人が言われてきたと思います。
「宿題をやりなさい!!」っと。
じゃあ、やりましょう!!  和敬塾の宿題にめぐり会ったのも何かのご縁でしょう、それならば宿題を放棄せずに取り組んでみたらどうでしょうかね~~  っと僕は思うのです!!

この宿題、時には自分の邪魔をしたり、イラつかせたり、悲しくさせたり、楽しませたり、はたまた奮い立たせてくれるという、いろんな感情、思い、考えを僕らに与えてくれる優れものなのです。




いろんな人にこの「壁」を如何に乗り越えるかという宿題に取り組んで欲しいものです!!!
これが、今期このブログを通して僕が伝えたかったことの1つです。
拙い文章と、適当なリーダーシップでも、この気持ちが皆さんに伝わっていることを願ってシメの言葉とさせていただきます。


今まで、このブログを読んでくださった方々には、本当に感謝しております。また、更新が滞ること、誤字脱字があることなど、ご指導してくださった方々もありがとうございました。




来期はまた、新しいメンツでこのブログを運営していくことになります。
引き続き、ブログのチェックをお願しますね!!!!


※ちなみに、文章に関係なく、挿入されている写真たちは僕の思い出です。
  あえて写真のみの掲載してます。そのほうが楽しそうでしょう??

それでは、失礼します。


文責 山本玄人

2013年3月2日土曜日

来期新入生にむけてその4


皆さん、こんにちは!!
後期広報部1年の相ヶ瀬です。

思えば入塾してき約1年、広報部で活動をさせていただいて、半年が経とうとしています。
楽しい時間を過ごす月日が経つのはとても早く、時間は無制限ではないので有意義に使いたいものです。私は、サークルやアルバイトなど特にやってはおりません。通称暇人、おっと違う、日々勉学に勤しむ大学生ですが、時間が有り余っているゆえに今では、和敬塾でのびのび楽しく生活しています!3月度から新入塾生が入ってくることもあり、1年間の思い出を振り返りながらも、和敬で生活してきた感想を率直に皆様に伝えたいと思います。


1  日常生活

まず、和敬東寮で日々生活するうえで、寂しい・暇だと感じることは殆どないでしょう。学校に行く際には「いってらっしゃい」と送り出してくださる先輩もいらっしゃいますし、疲れて学校から帰ってきたら「おかえり」と言ってくれる同輩がいるわけですから気持ちのよいものです。その日の楽しかったこと、不満だったことを廊下やシャワーで話して伝えて話すのも毎日のようにあり、その日の予定が何もなければ、先輩、同輩と映画やイベントにサクッといっちゃったりもします。1日1日がとても充実したものと和敬東寮において感じること間違いなしと思います。また、忙しい先輩などもいらっしゃるため、イベントなどの計画も立てることがあります。仮装しながらカラオケに行ったり、サバゲーをしたり演劇を見に行ったり普段あまりしないようなことも体験できるため、新しい趣味を発見できるかも知れません。思いっきり大学と和敬の両方を楽しみましょう!!

2 イベント・行事
和敬塾では、行事やイベントが1年を通じてたくさんあります。その内容は過去のブログを見ていただければわかると思います。私にはイベントの1つ1つがとても新鮮で、忙しかったこともありましたが、何から何までとても楽しめたと思います。ライブやクラブイベント、さらには1ヶ月にも及ぶ体育祭などがあり大学生活を1年間を満喫しました。特に、体育祭は各寮ごとに競い合うため、各競技全力勝負です。大学に入ってまでここまで本気になるとは正直思っていませんでした。皆さんもイベントや行事を通じて、何事も全力で取り組め楽しめる生活をしてみませんか??




和敬塾はただ単に生活をするところではありません。色々な大学の人たちが偶然に集まって形成された集団、いわば一期一会の集団です。そんな人たちが日常生活やイベントを通じて、共に喜び助け合うことができる素晴らしい環境でもあります。こんな寮は全国でみても珍しいところだと思いますので和敬生活は大変価値のあるものになるのではないでしょうか!

色々考えさせられる和敬塾東寮!良いところだと思います!

ではでは、また次回の更新をお楽しみにー!


文責 相ヶ瀬大地